ピラティス契約して気づいた体感の重要性

ユウマ
 

こんにちは。

栄養腸活コーチのユウマです。

僕の詳しいプロフィールはこちら

前から気になっていた
ピラティスの体験と
4ヶ月間の契約を行ってきました。

 

4ヶ月で17万円ほど。
月4万円強くらい。

 

大人数で行うコースだけでなく、
パーソナルも毎週ついてくる
初心者向けのコースなようです。

おおー高いなと瞬間的に思ったのですが、
サポートの理由を聞いて納得。

 

 

◇━━━━━━━━━━━◇
「ピラティスは動きと
体の反応を感じるものなので、

どの動作でどこが効くのか?
効いている実感があるかが大事。

グループのコースはありますが、
最初からグループで実践して
効きの実感が得られていないと
思ったような効果も得られないんです。

だから学び初めのうちに
正しいフォームや
感覚を身につけることが
とても大事なんです。」

※ユウマが受け取った解釈
◇━━━━━━━━━━━◇

 

ということで、
その場で即決しました。

 

栄養腸活をお伝えしているぼくは、

「そうそうそれそれ!
初期の体感めっちゃ大事ですよね!」

って心の中で思いながら
聞いてました。笑

 

欲しいのは体感なんだよな

ぼくのRegainというサービスも、
2026年9月現在では

6ヶ月で栄養腸活の実践を
ユウマがサポートしながら進める、
そんな形になっています。

 

一番最初のRegainは

「動画を配布して
分からないところは聞いてね」

というスタイルだったのですが、
進捗がまばらになっていたので、
最短で改善を進めてもらうために
現在のRegain2.0になっています。

 

そしてぼくがRegain2.0で
意識しているのも”体感”で、

「栄養を満たしたら体が変わる」
「腸を整えたら体が変わる」

をとにかく体感してもらうために
工夫しながら作っています。

 

栄養はぼくらの体の材料なので、
体調に対してダイレクトに作用します。

だから今のところRegain2.0では、
ほぼ全員がお腹以外も含めて体のどこかに
変化を感じていただいています。

ぼくが目指すのは根本改善なので、
正直お腹の不調が改善するタイミングは
人によって様々です。

 

これは分子栄養学の理論でも
言われていることなのですが、

「栄養の使い道の優先度には
個人差がある」

と言われています。

 

例えばビタミンCを取った時に、

  • 疲労回復に早く使われる人
  • 肌質の改善に使われる人
  • 美白に使われる人
  • コラーゲンの合成に使われる人

なので満たしていけば、
優先順位の低いところにも
栄養が届くようになって、
体も元気になっていく。

 

これは逆に言えば、
栄養が足りなくなった時に
出てきやすい症状というのが、
その人の体の個体差なんです。

だからきっと、
同じ栄養状態でも
お腹で悩まない人もいます。

その人は優先順位的に、
お腹に栄養が届きやすくて
機能しやすいと考えられます。

 

だからぼくが意識するのは、
「栄養が満たされた体感があるか?」
なのです。

 

ここが感じられていれば、
あとは優先順位だけ整えてあげて
時間の問題になってきます。

 

食事+サプリで栄養を入れるので、
食事だけよりも圧倒的に早く
本来の体を取り戻せます。

 

直近でも50代女性の会員さんから、

  • 魚の目がなくなった
  • かかとの角質が取れた
  • 冷えなくなった
  • 疲れにくくなった
  • 以前より眠れるようになった
  • 手荒れが改善した
  • 魚が食べられるようになった
  • 爪がしっかりしてきた
  • お腹の張りや痛みが少なくなった

これだけの変化をいただいています。
(この方は気づきが素晴らしい)

 

このように栄養が満たされると
体が変わることさえ気づけば、
あとは時間の問題なんです。

栄養が満たされて、
胃腸の働きが元に戻っていき、
不調の回数が減っていく。

 

根本改善ってこういう仕組みなので、
意図せずいろんな不調が
改善してしまうんですよね。

こんなに良い方法はないなと思って、
ぼくは栄養腸活を伝えています。

 

体感があれば自分でできる

ピラティスのインストラクターさんも、

「最初にパーソナルで体感をつかめると
グループのレッスンでも
自分で効かせられるのでおすすめです」

という風におっしゃっていて、
ぼくのRegain2.0と同じ仕組みだなあ。
やっぱこれがいいよなあ。
と改めて思いました。

 

栄養腸活では基本的に、
「栄養状態と腸内環境の課題を
自分でクリアするスキルを身につける」
ということをやっているので、

このRegain2.0で学んだことを
そのまま実践していただければ、
ぼくがサポートしなくても
体調管理ができるように作っています。

 

これが一番安心だと
ぼくは思っています。

 

まずはプロと一緒に体感を得る。
そこから自分でやってみる。

以降は必要なタイミングで
プロの手を借りて修正する。

 

ぼくにとってピラティスは
運動習慣であり本来の体を取り戻す
一つの手段としての位置付けなので、

こちらもスキルとして
身につけていきたいですね。

 

まだ初日が終わったばかりなので、
これからが楽しみです!

 

PS.

うちの親はぼくが子供の頃
「子供の頃に戻りたいな」
と言っていたのですが、

ぼくは今もその気持ちが
1ミリも分からないんですよね。

 

「今の方が100万%楽しい」

としか思いません。

 

なんでかなと思ったのですが、
ぼくは学校の勉強が嫌いで、

大学時代に起業してからは
ビジネスの勉強をして、
心理学の勉強をして、
お金の勉強をして、

「こんなに自分の人生に直結することが
学べるなんて楽しすぎる!!!」

と思っていたんですよね。

 

そして栄養腸活を研究したり、
テニスをやっている中で、

「成長するためには
どんなジャンルにも共通点がある」

ということに気づき始めて、

 

今回みたいに

「ピラティスでやってることと
栄養腸活でぼくがやりたい
サポートは同じなんだ!」

「ビジネスで学んでたこれが
テニスのここに活かせる!」

「ゲームの上達方法と
テニスの上達方法って似てる!」

という風に、
過去の学びがどんどんつながって、
どんどん楽しくなってるんですよね。

 

いろんなことに触れるほど、
それらがどんどんつながって
とにかく楽しいんです。

学校の勉強はとにかくつまらないですが、
自分の健康状態に直結する
栄養や腸活の学びはぼくは大好きです。

 

もしあなたが勉強嫌いなら、
自分の人生に直結する学びに
ぜひ取り組んでみてください!

お腹の不調を克服する栄養腸活メソッドを公式LINEで配信中

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